JUSTICESURFBOARD x TRADMAN’S BONSAI x DEFORMASI WASABI Triple Collaboration

2025/03/29



JUSTICESURFBOARD x TRADMAN'S BONSAI x DEFORMASI WASABI
Triple Collaboration
REAL BONSAI CAMOUFLAGE SURFBOARD WRAP BABY CANVAS

「オリジナルサーフボードカバー」の発売が決定。 日本国内のサーフボード トップシェアを誇る【JUSTICESURFBOARD】、盆栽を通じて日本の伝統文化を今に伝える【TRADMAN'S BONSAI】、そして、インドネシア・バリ島に拠点を置く日本のサーフ イクイップメント ブランド【DEFORMASI WASABI】によるトリプルコラボレーションプロダクト。

JUSTICE SURFBOARD・TRADMAN'S BONSAI、両ブランドのオーナーである山田と、TRADMAN'S BONSAI代表小島。 この2人のフレンドシップから生まれた特別なコラボレーション。
小島にとって、山田は同じ中学校の先輩でもあり、恩人でもあり、同じ志を持つ同志。 長年温め続けてきた「実際の盆栽を使ったカモフラ柄でプロダクトを作りたい」という小島の構想を、WASABIのサーフボードラップにデザインとして落とし込み、遂にリリース。
それぞれのフィールドで磨いてきた経験と哲学が交わる、唯一無二のプロダクトをぜひご体感ください。



簡単に着脱可能なコットンロープ仕様で、サーフボードを素早く包み込みます。
ハードケース・ニットケースへの収納時、車への積み込み、部屋に置いておく際のWAXの付着を防止。
また、フィンキーなど小さなものを収納出来る小ポケットも兼ね備えております。
ノーズ・テール部分は衝撃を吸収するためのキャンバス二重補強。あらゆる形状と長さのサーフボードに対応いたします。
パッカブル構造なので、未使用時にはハンディサイズにまで小さく収納出来ます。
インドネシア・バリ島の職人によるハンドメイド。

 

【Short】
Board length : 5’0 to 6’6
Width : 24 in / 61 cm
Price : ¥19,800 (Tax in)

【Mid-Length】
Board length : 6’6 to 8’6
Width : 24.8 in / 63 cm
Price : ¥22,000 (Tax in)

【Long】
Board length : 8’6 to 10'4
Width: 25.1 in / 64 cm
Price : ¥24,200 (Tax in)

TRADMAN‘S BONSAI REAL BONSAI CAMOUFLAGE / Cotton 100%

 

【TRADMAN’S BONSAI】 / @tradmans_matsubaya.inc
日本の伝統文化である盆栽を世界に伝えるというミッションのもと、2015年TRADMAN’S BONSAIを結成(のち2016年に株式会社松葉屋設立)。伝統を守るだけでなく、盆栽に込められた「おもてなしの心」と「利他の精神」の本質を大切にしながら、ストリートカルチャー、ファッション、アートとの融合により、日本の伝統文化に革新を取り入れ、日々進化を続けています。TRADMAN'S BONSAIは、盆栽を通じて「日本の格好良さ」を新たに定義し、斬新な価値を生み出していきます。

 

【DEFORMASI WASABI】 / @deformasi.wasabi.canggu
モノづくりとサーフィンライフが両立出来るバリ島の生活環境に感激し、1999 年からバリ島にベースを置く。東京出身のデザイナーにより、2008 年に設立されたジュエリー、インテリア小物ブランド、Deformasi 。その生産背景を母体に、自分や身の回りの友人の為に作り始めたサーフボードバッグや鞄をきっかけに、オーストラリア人の友人と2019 年にWasabi originals を設立。バリ島を皮切りに、豪、米、仏、韓、台湾など他、グローバルに拡がり、2022 年からは日本でも本格的に販売を開始。サーフィン、バイクを中心とした地元Cangguでのライフスタイルを存分に反映させた丈夫で機能的で且つスタイリッシュなデザインが特徴で、地元インドネシアのハンディクラフト職人との共同作業にて、日々プロダクトを生み出し続けている。ブランドの信条は、"骨董市で見つけると、嬉しくて買いたくなるモノづくり"

 

【JUSTICESURFBOARD】 / @justicesurfboard
JUSTICEが目指すのは、出来るだけ多くの方に日本の波でサ一フインを楽しんでもらうこと。そのために新しい技術を駆使し、様々なスタイルにあわせたボードを提供しています。 それを支えているのは、ボード開発時のトライ&エラー 。ライダー・シェイパーが情報を多角的に分析し精密に具現化、さらにユーザーのライディングシチュエーションをイメージしながらテストライドを繰り返す。私たちが考えているのはたったひとつのこと。「乗ってほしいボードではなく、乗りたくなるボードを」アイディアと技術のすべてをボードに込めて製作しています。